
千葉県外房・大原は、日本でも有数の遠浅で広い磯根となっており、
ヒラメ・イサキ・タイ・メバル・フグ・イカなど多種類の魚が生息しています。
臼井丸は釣り船として昭和48年に操業。現在は2代目船長・臼井信喜(のぶよし)と3代目若船長・臼井達彦(たつひこ)が舵をとっており、季節ごとの釣りを十分楽しんで頂ける様、安全かつ快適なサービスをモットーにしています。
初心者、女性の方も大歓迎です。道具の扱い方や釣り方を、若船長がサポートしますので、お気軽にお出かけください!皆様のお越しをお待ちしております。
出船は、一日2回(午前便・午後便)です。
「乗合」・「貸切」など、お客様のご都合にあわせて出船しております。
※釣りものは「年間釣りもの」のページをご参照ください。海の状況によって釣り物が変わる場合がありますので、詳細はお問い合わせください。
※乗船料は釣り物によって異なります。「料金とサービス」の項をご参照ください。
※ご予約からご乗船までのシステムは、「予約」の項をご参照ください。
※臼井丸船着け場(受付)は⇒こちらから
<インフォメーション>
❇千葉県で遊漁船業を営むには、遊漁船業の適正化に関する法律に基づき県知事の登録を受け、安全管理や利用者保護を定めた「業務規程」を作成し、届け出る必要があります。主な内容は、救命胴衣の着用徹底、定員遵守、危険時の運航判断、漁業者との協調、損害賠償保険への加入などです。
❇臼井丸・業務規程⇒こちら
